焙煎(投入温度と死闘編)

おはようございます!

今日は焙煎についてです。


近頃の私は焙煎投入温度を160℃でやっているケースが多いのですが、どうも香りがイマイチ(泣)
昔、180℃で投入温度やっていた時の方が香りも豊か!

しかし!!
どうも豆の劣化速度が投入温度低めの方が保つ!
なぜかというと、180℃投入温度の豆は、2週間くらいすると豆の表面化は油分が出てきてしたうのだが、160℃はフルシティなどの焙煎にしても出てこない(ㆁωㆁ*)

これは研究の予知がありそうです!

ミドルアースコーヒー

こんにちは。 ミドルアースコーヒーへようこそ。苅込孝史です 日常にちょっとした「休憩」という形のない空間を作るのに、最適なコーヒーを紹介していきたいと思います。 修行中の身ではあり少しずつではありますが、コーヒーのメニューを増やしていきたいと思います。 コーヒーが苦手な方でも飲めるコーヒーを。みんながリーズナブルに飲めるコーヒーを。 どうぞ、よろしくです

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